【英検】ライティングが合否を左右します

英検1次試験合格しました!
この報告は本当に嬉しいです。

今回準2級を受験した中学1年生、
1次試験合格していました。

ライティングでかなり良い点数
16点満点で14点を取ってきました。

ライティング問題が加わってから、
英検合格はライティングが
できるかできないかで
大きく左右すると思っています。

英検

実は、3年前に、自己採点で不合格、、
でも結果はなんと!合格!
ということがありました。

その時は
ライティング満点!!!でした。

リーディングとリスニングの解答は
試験数日後に英検HPでチェックできます。

自己採点してみて、
本人は100%落ちてる(:_;)と思ってたし、
それを聞いていた私も、その時は
正直無理かなぁと思っていました。

あとライティング次第だけど、
満点でも、正直難しいかな、、と
その時は思っていました。

でも本当に、ライティング満点をとり
そして、無事!合格を手に入れました。

英検の採点はよく分からない点あります(^^;)

なので、満遍なく対策をしておくのがよいのですが、
私が英検1次で指導するのは、
ほぼライティングの添削のみ。

ライティングは「型」があるので、
まずそれに沿って練習しておくことです。

単語を覚えたり、過去問をするのは本人。
問題集をしっかりこなして、
ライティング練習をやる。

その努力をした人が嬉しい結果を
手に入れることができます。

次回、2024年度の英検からは、
ライティング1題から2題になります。

ライティング「型」だけでなく
自分の考えをしっかり持つ、
それを考えてまとめる力が
より一層必要になります。

試験間際になって焦っても
すぐにできるようになるわけではないので、
普段から自分の意見が言えるように
しておくことが大切です。

2次の面接試験は
模擬練習で流れとコツをつかんだら、
本番は面接官とのコミュニケーションを
楽しむつもりで。

面接は楽しんだ者勝ちです。

英検リニューアルから考える 何をすればいい


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