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子どもの可能性を見つける!脳傾向性診断
私のお友達に、ブレインアナリストの資格を持つ英語の先生がいます。
実は、脳にはいくつかのタイプがあり、そのタイプを知ることで、その人の性格や思考の特徴が分かります。
苦手に感じている人や物事、その理由、そして心の状態までも客観的に理解することができるんです。
「うちの子、何を考えているのか全然分からない…」
「どうしてそんな行動をするんだろう…」
もしかすると、
「うちの子、他の子と違うのかも」と感じ、不安になっているお母さんいませんか。
でも、お子さんの脳の特性を知ることで、その子に合った職業や学習スタイルが分かり、適切なサポートができるようになります。
現在、ブレインアナリスト協会では、新しいテスト開発のために、小学4年生から高校生までの基礎データを集めているそうです。

アンケートにご協力いただいた方には、脳傾向性診断テストが無料でプレゼントされるようなので、ぜひ試してみてはいかがでしょうか?
実は、私自身も数年前にこのテストを受けたことがあります。
「なるほど、そういうことか!」と納得した部分もありましたし、「え!私にこんな特性が?」と驚いたこともありました。
たまたま別の診断テストでも同じような結果が出たので、
「こう振舞ってもいいんだ!」
と妙に納得したのを覚えています。
どうやら、育った環境や潜在意識によって自分を抑えていたようです。
子ども時代の環境の影響は大きいです。
お母さんが、お子さんの特性を理解することで、子育てがもっと楽しく、充実したものになるといいです。
以前、学習障害のお子様を持つお母さんが相談に来られました。英語を学ばせたいけど、読み書きの不安がありました。
お母さんが一生懸命になり過ぎている、と感じました。でもお母さん、頑張っているんですよね。
一人で頑張らずに、こういう客観的な目に頼ってみるのもいいと思います。
どんなお子さんでも、お母さんがお腹の中で何か月も大切にし、そのお母さんの子どもとして生まれてきてくれた大切な宝物。
お母さんも子どもも笑顔でいて欲しいです。
脳傾向性診断テストについて、こちらのリンクをご覧ください。
https://kasoukenhonbu.wixsite.com/s2test

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